固定されたトゥート

「ただいま、安斎」
「おい、もう苗字呼びやめろって言っただろー。
 お風呂沸いてるから先入ってくれ、その頃には夕飯出来るから。」
「わかった。でもその前に」
「うぉっ……」
思わず色気のない叫びを上げてしまったことを悔いる間もなく、目の前に西住まほの顔が迫る。
端正で整っているが、戦車道で鍛えたからなのか。その線はどことなく硬い。
しかし、それが彼女の鋭利な美しさを司ってもいた。
「ん……」
唇が触れるだけのキス。
一日、朝に送り出してから、こうして再び顔を合わせるまで。
数時間はわずかな隔たりと言ってよさそうなのに、胸が高鳴る。
「ま……待った!!!また歯止めが効かなくなったらどうするんだ!
 早く汗流してこい!!」
「……やっぱり、千代美は可愛いよ」
ふわりと微笑むと、そんなことを挨拶のように言い残し風呂場へと去って行く。

後には台所にかじりつき真っ赤になった顔を隠す安斎千代美が残された。

固定されたトゥート

上手くいかないとき
・体力大丈夫?
・空腹?
・脱水してない?
・寝不足?
・メンタル生きてる?
・タスクの見通し立てられてる?
・作業環境大丈夫?

固定されたトゥート
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ほしいもの:
Thunderbolt3 dock
ポータブルディスプレイ
安全靴
airpods pro

固定されたトゥート

そもそも、百合を観賞するにあたり、「私」の存在は本来不要なのです。
「百合は関係性の射影である」というのは私の言ではありますが、しかしそこに「私」という存在がそのまま在って良いかといえば、断じて否でありましょう。
言うなれば無限小な存在として、関係の象る輪郭を観測可能であれば十分であり、そこに「私」という規模を持ち込むのは情報過多になるのです。
百合を観測する私もまた、百合を観測する障害となり得る、この矛盾に向き合いながら如何に鑑賞体験の純度を高めていくか、それこそが私の百合に対する有り様と言ってよいでしょう。

社会に不要な🐣はシュレッダーいきよー

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

私にはシュレッダーの刃にしがみついてるようにしか見えないんですよね

これ以上ゴミにならないように、と思って切れ端にしがみついていたけど、どんどんボロボロになるだけだったし、もう人生いいかな、のきもち

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

ぴょん氏にとっての私が、ならまあ……

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト
まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

アイマスの話だった気がするけど忘れた

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

ところで6年持続したら安定性を確率した一大コンテンツらしいですよ

ぴょん氏のアカウントでぴょん氏について言及したツイット……

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

自分のアカウントを検索で掘り返す、一応エゴサの定義には収まってるとは思う

そもそも業界ってそういうものじゃん……

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

"外側"と会話する機会がこの数年でほぼ私だけだったというの、無宛氏が時々言ってたので把握してたけど、私だけというのも不健全な気もしてはいた

純愛エロゲーでも6年の大ボリュームはなくね

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

なるほど我輩が泥棒猫に見えるのも納得

まちカド無宛@ぽよ さんがブースト

数年使って築いた関係性に急に割り込んでくる変な猫だわな

自分をエゴサ、ただのエゴサでは……?

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